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2015年7月24日 at 12:43 AM

JK作業所がダメなら、AKB48ビジネスの秋元康もアウトだろう

2015/2に話題になった、 18 歳未満の女子高性にマジックミラー越しに折り紙をさせ、下着をチラ見させる 、「JK 作業所」と呼ばれるビジネス。

この池袋のJKリフレ店『くりおね』経営者の藤井貴光( 41 )、元店長の江原直樹( 29 )、元従業員の杉本優太( 30 )の3人が逮捕されている。

 

 

売上げは月150万円。

指名料を払うことで任意の女子高生を指名することが出来、別オプションで自慰行為をさせることも出来た。

 

JK作業所

JKリフレ店には、現在もおしゃべり専門店、JKカフェ、JK占いなどが、池袋・新宿などに存在する。

 

 

AKBも研究生はカフェで働かされているため、これと同じシステムと言えよう。

AKB48グループの階層(ヒエラルヒー)はどうなってるの?

 

 

どうもJKを売りにしてはダメなだけが気がする。サービス内容は問われず、JKを売りにしている歌舞伎町の店は警察から指導が入りよく店が消えている。

つまり18以上も雇用すれば問題ない。

 

 

2015/4/11 EGWeb.TV 【悲報】池袋のJK作業所、『くりおね』(旧:アキバ観光池袋作業所)が閉店へ

この『くりおね』、元々は『アキバ観光池袋作業所』という店名だった。そして、後者(作業所)はリフレ&見学店の『アキバ観光池袋支部』の店舗を利用、改装後に営業を開始した。
アキバ観光グループの経営者は、同店を「アンダー(18歳未満者)専門店」と位置付けた。つまり、15歳~18歳の現役女子高生を『くりおね』へ、18歳以上の女性は他の店舗に振り分けていたのだ。

『くりおね』を出店する前、「アキバ観光」系列の店舗は4つ存在していた。前述の『アキバ観光池袋支部』(1/17にアキバ観光池袋作業所として新規オー プン⇒くりおねに店名変更⇒閉店⇒18歳以上のみを雇用し営業中)、同じくリフレ&見学店の『アキバ観光プラス』(閉店⇒アキバ JーKEN学園として営業中?)、アキバ観光プラスの深夜営業バージョン『アキバ観光深夜部』(閉店)、そして風営法の許可を受けている『大人のアキバ観 光』(営業の有無・実態は不明)である。

このアキバ観光グループ、店名や所在地、業態などがコロコロ変わる。経営者自身が迷走しているのかもしれない。今書いてる俺もワケ分かんなくなってるし。

そして先月の26日、『くりおね』は突如閉店した。

 

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