アダルト

2014年2月14日 at 11:14 AM

紗倉まな×明石家さんま|自分の娘より下の年頃の娘とセックスするって

2013/11/30 サンスポ さんま、セクシー女優と自宅で“お泊まり密会” フライデー報じる

 

タレント、明石家さんま(58)が、都内の自宅でセクシー女優の優希まこと(23)と“お泊まり密会”したと、29日発売の週刊誌「FRIDAY」が報じた。

同誌は、優希が11月中旬の午後11時ごろにさんま宅を訪れ、約14時間後の午後1時半ごろに家から出る姿を掲載。さんまは10月末にもセクシー女優、紗倉まな(20)と飲食店で密会したと、同誌に報じられた。

娘でタレントのIMALU(24)はこの日、フジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)に文書でコメント。「父が恋愛をするのは自由なので。 (相手女性が)母親になる可能性があるのでジャッジは厳しくいきたいと思う」との考えを示した。同番組のプロデューサーには「私より年下はありえない」と 話したという。

紗倉まな

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2013/10/20 スポニチ IMALU さんま密会報道に冷静も「20歳の子はやめて」

タレントのIMALU(24)が20日、TBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。父の明石家さんま(58)が38歳年下のセクシー女優・紗倉まな(20)との“密会”を写真週刊誌に報じられたことに「おもしろかったですね」と感想をさらりと話した。

IMALUはタイムリーなこの時期に番組出演が重なったことに苦笑。それでも「いろんな人としょっちゅう(交際記事が)載っているのを見ていたので…」と子供の頃から慣れていて驚きはない様子でいなした。

ただ、報道をパネルで詳細に紹介されると「自分の親のプライベートを(他人に)見られるのは恥ずかしいですね」と正直な心境。さらに記事で「エッチしてな いんですか?」と問われたさんまが「…したいわ。本当」と答えたことに「本当、気持ち悪いですね」とげんなりした表情も。さらに芸能人の変装について話題 が飛ぶと、子どものころにディズーランドに行く際にパニックになるからとさんまが口にタオルを加えて行ったものの、結局、笑い声でバレてしまったエピソー ドを披露。子どものころから有名人の娘としての苦労も語った。

最後に「58歳にしては若いなあ」と和田アキ子(63)がさんまをフォローするも「若いとは言いますけど、本当だったら20歳の子はやめてほしい」と自分より4歳下との交際報道に辟易している娘の姿があった。

紗倉まな02

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志村けんも一時期紗倉まなにハマったようだが、明石家さんまとのバッティングを知った後かわからないが引いている。

紗倉まな04

 

 

『もう!バカリズムさんのH!』WEB限定ノーカット映像”セクシー女優エピソード0(沙倉まな)”

 

 

 

バカリズム「HなDVDをよりエッチに楽しみたいセクシー女優エピソード0

どんな女優か生い立ちを知れば、AVで再会したとき盛り上がりも一層です。」

まな「紗倉まな。平成5年。2012/2デビューです。」

バカリズム「いろんな方から一推しとして紹介されていて・・・街歩いてても大変でしょ?」

まな「それが全然ないんですよ」

バカリズム「先にビデオ見させていただいているので、今ドキドキですよ」

 

 

●紗倉まな 年表

1993 3/23 デザイナーの父と会社員の母との間に長女として誕生。神奈川県

紗倉

1997 徘徊癖で親を悩ませる。公園行ってくるねといっていくと、他も気になって冒険し出す

紗倉02

紗倉03

紗倉04

1999 小学校受験を経て私立の女子小学校入学

紗倉05

2002 トマト栽培にハマる。小学校の教室のベランダで育てて始めたプチトマトにご執心。誰にも取られないのにペンで私のって書いて育成

2005 KAT-TUN 亀梨君に夢中になる。ランドセルに貼るシールは亀梨くん。

2006 父の書斎で初セクシービデオ鑑賞。性と初めて触れる。女子校だったが、はじめて男として意識したのは亀梨くん。父の書斎にアニメなどをとりだめたVHSを置いていたが、その棚にヌキ所で静止していたセクシービデオを発見。髪の長い女性が素っ裸のノーマル系だが、乳首に洗濯ばさみが挟まれていた。性教育の講義を受けていなかったので衝撃。いやらしいという気分はなく、異世界のものとしてそのまま見てしまった。女性が野獣のような声であえいでいた。美しい女性で美しいものを見ているイメージであった。今までの知識とセックスがここで合体した

2007 ビンボーゆすりダイエットに取り組む。女子校で誰かが貧乏ゆすりで痩せると言い出したので、親にはしかられていたが始める。同級生とは性の話はしなかった。タブーな感じがあった。

2007 友達とH話で盛り上がる。真っ先に彼氏ができた女の子から、Hしたという話題が上がった。ベロチュー始める前にペペロンチーノ食べてたからすごいにんにく臭かったという。

ちなみにバカリズムの勃起経験が幼稚園。お遊戯会で女の子が踊っているのをみたら股間がパンパンになった。年長さんに「お前ちんこ立ってるよ?」と指摘される。中学1年は頭の中はHなことばかり。ただ女性の局部は見たことなかったのでセックスはわからなかった。ビーバップハイスクールに出てきたエロワードがまだつながらなかったレベル。

紗倉06

紗倉07

心はヤボだったが、茶髪でスウェットきてるようなヤンキーのお姉さんのほうが男もやりてーと思うらしかったので、染めてみた。

中三から共学の学校に転校したので、そこで世界が変わった頃。

体育の授業で男の子が体操着で勃起してるのを見たりしたので、すごい興味を引いた。「それ勃起だよね?見せて」みたいなことも言ってた。気になる子はいた。サッカー部でやんちゃな感じで華奢な体型の男の子。初恋ほどガッツリしたものではなかった。

2008 工業高等専門学校入学。土木課の体験入学でコンクリートを作ろうというものがあった。憧れた。女の子1割くらいの比率。1学科あたり女の子2人みたいな。

ちなみにバカリズムは男子校だったので性欲が異常に高かった。裸でなく内面を知りたくなって、セブンティーンとか買ってた。AVとかは当たり前のように見ててそこを超えてカルチャーまで気になった。

まなさんの学校は、工業系なのでどちらかというと男の子はパソコンとかが好き。また男子校の雰囲気だったので女性の裸のポスターも貼られていた。佐倉おまえどう思う?→いいねぇみたいな。どちらかというとボーイッシュなイメージでクラスからは受け入れられていた。とはいえおっぱいとかは触られていた。

2009 測量の授業に集中。測量でレベルを据え付けて、レービング(基準棒を垂直に立てるために角度を傾けてもらう依頼)して~というのが楽しかった。地盤高を統一にするためのもの。道路の銀色の丸いやつが地盤点で国で高さを計り済みの場所なので、そこから高いか低いかで判定する。

2010 初めての彼氏が出来る。非常勤講師の先生。地理か歴史の先生。クラスの男の子が自分のことを雑な感じで扱ってたので、唯一女性として扱ってくれた存在として嬉しかった。よく質問したりしてなんとなく好意のある素振りをしていた。

先生のほうから告白。俺がなんとかしなければみたいに思ってくれたのではと考えている。

どこか行きたいといって車デートもした。そのときに初チュー。初Hもしてしまった。

寮から「母が風邪ひいた」という理屈付けで遅くまで帰らない許可を取り付けて、19:00制服のまま小屋っぽいベンチのところで待ち合わせして合流した。車の中では学校での話題などをした。以前からメールなどでやりとりしてた。連絡は昼休みも放課後もしてたけど直接長い時間過ごすのは初めて(19:00~20:00)。

人気が少ないところで車をとめたときに、先生がギアを握る手に手をおいて初キス。最後まで行く気はその日既にあった。ちゅっ、ちゅ~~(ひねりを加える)。その後シートベルトはずしてぎゅっと抱き合って(10秒くらい)、で離れて、言葉がなくて照れ笑い。その後座席を倒してカーセックス。先生先行で椅子を倒す。前の席だときついので一回降りて後部座席に移動してやった。ドキドキよりやっと経験できるという楽しみのほうが強かった。

もう1回チューして、流れで先生が服をあげて、まなさんはやられるままで、避妊具はダッシュボードに先生が既に用意していた。ティッシュはなかった。血はちょっと出ていたと思うが痛いという記憶がなかった。気持ちよかった。

むしろ2回目のほうが痛かった。

終わって服を正して先生の家に泊まった。家では肉体関係はなかった、同じ布団で寝た。普通の男性の一人暮らしの部屋で綺麗だった。先生が先に起きて、先生はシャワーを浴びて学校にいくのは時間差。「これって不倫みたいだなっ」って先生照れ笑い。

翌日学校であったときに、これが青春だ!とたまらない気持になった。その日はすれ違う感じでちゃんと対面はしなかった。

半年後、非常勤講師だったので先生は他校に移動した。まなさん的にはセックスし終わったらもう気持ちは冷めてきていた。関係は自然消滅。

2010 二人目の彼氏で性に目覚める。違う学科の男の子で男子寮に住んでいた。寮祭という寮間のイベントで結構エロイベントをしていた。色黒で恥ずかしがって下ネタをする感じのシャイな人。付き合おうと言い出したのは男の子のほうで、男の子のほうも経験済みだった。付き合ってからわりとすぐセックスした。会って3回目にセックス。

昼休みに緊急棟の女子トイレ(女の子が少ない学校なのでガラガラで綺麗)で一発目のセックスをした。その前にメールで「ちょっとやりたいよね」みたいな話をしていた。立ちバックがいいと言われて、和式を選んだ。

もう気持ちよくて毎日のように女子トイレで立ちバックしていた。AVデビューするまで付き合っていた。

2011 18歳。高校在学中の誕生日にセクシー女優の事務所へ応募。父のセクシービデオが忘れられず・・とはいえ見る機会はなかった。こういうのをやってみたいと思った。ネットでAV女優募集を検索して応募した。

彼氏には相談せず、AVデビュー決まった時に話した。彼氏は固まった。「え・・AV・・ええ!?」みたいな。彼氏に話さなかったのは決まるかどうか不安だったから。就職活動同様決まってから話したかった。

そのあたりで価値観が変わってきて、さなさんのほうから別れを告げた。

2011 11月 「工場萌え美少女 紗倉まな18歳」でイメージビデオデビュー。先にグラビアの流れ。繋ぎとしてグラビアをやる。バランスボールにおっぱい擦り付けるとかすごい刺激的だった。マイクロビキニだったが、恥ずかしさはまるでなく楽しく仕事できた。ほかの女優さんのビデオも見て学ばず、そのままお仕事。

2012 2月に「紗倉まな AV Debut」でセクシー女優デビュー。打ち合わせとか台本はなく、いきなり男優さんが出てきた。初々しさをとるためにあえてぶっつけ本番の形式になっている。男優さんの面識もまるでない。

若めの男優さん。プライベートのHとはまるで違う。人に見られてるし、無言の環境なので、プライベートだと周りに音楽かけてたりしたのですごい緊張した。でも楽しかった。

現場で少しずつ教えてもらってセックス術を学んだ。顔が見えないように髪がかかっていると男優さんが直してくれた。カメラ位置とかもすごい意識してリードしてくれた。

 

新作:「20歳、性欲、覚醒」

不倫もの。これは台本あり。濃密に仕上がっています。

バカリズム、DVD渡されて照れる。

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